Q. どんなドアにも付けられますか?[ドア]+[ハンドル]+[ラッチ]+[鍵]の組合せ施工例はこちら▶︎

 
1. 木、ガラス、金属、樹脂、どんな素材のドアでも、開き戸、引き戸、玄関、室内にも取付可能です。
2. 木製室内ドア専門メーカー(Comlux神谷コーポレーション)や地元の建具屋さんが作る木製ドアには、ドアクローザーやローラーラッチを取り付けて下さい。
3. 建材メーカー(大建工業、プレーリーホームズなど)の室内ドアにはラッチなしを指定し、必要ならドアクローザーやローラーラッチを取り付けて下さい。
4. アルミ建材メーカー(Lixil, YKKap, 三協アルミなど)の玄関ドアへの取り付けは業者様とご相談ください。
5. ハウスメーカーの場合は初めは断られたりしますが、ドアハンドルは施主支給にして、取付可能なドアをお選びください。
 

Q. 室内ドアに取り付けたいのですが、風などで開きませんか?

1. ドアクローザーやローラーラッチを取り付けない場合、風による開き防止にはマグネットの取り付けがおすすめです。無料でネオジウムφ10×10mmをお付けしますので、ショッピングカート内の備考欄に記入してください。
 


ガラスドアへの取り付けについて

※ご注意点※
強化ガラスドアの穴のサイズに関わらず、当社でご用意できますのは、M6ボルトに被せる直径8mm透明チューブ、またはM5ボルトに被せる直径7mm透明チューブです。
この他にプロテクトゴム、クッションシートなどガラスを保護するものが必要な場合は施工者様でご用意くださるようお願いいたします。

 
スパへの取付例
 
オフィスへの取付例

Q. お店のドアに付けたいのですがどうですか?お客様の声をお聞きください▶︎

 
実は全国各地の商店にお使い頂いており、好評です。
ガラス戸やスチールでもOK。お店の目印・シンボルにもなります。

Q.ドアノブやレバーハンドルの様にラッチ空錠と連動しますか?

 

■室内ドアにはローラーラッチをドアクローザーと併用してお使い下さい。ドアがカチッと閉まります。

ローラーラッチ_写真 すがたかたち

ラッチ・鍵・クローザー取付け施工例写真▶︎

■玄関ドアにはユニオン製 UNION プッシュプル座 ULST700 を併用しますと、ラッチ空錠と連動します。

DH-JL, JM, V3, プレート型が取付推奨ですが、他のハンドルにも可能です。金具を交換しますので、ご注文の前にお問い合わせください。取付や使用方法をご説明します。

プッシュプル座の取付け方法▶︎

Q.木製は壊れやすく無いですか?5年保証です▶︎

 
すがたかたち品質へのこだわりをぜひご覧ください。▶︎

Q.サイズや取付穴の位置、ピッチを変えることはできますか?

 
DH-A2, Minimal シリーズなら可能ですので、Webフォームからお問い合わせください。

 Q.製品はどこで見れますか?

 
弊社はメーカー直販です。ご予約いただければ すがたかたちショールーム▶︎(宇都宮市)にて全モデルを手に取ってご覧いただけます。ご購入もできます。ショールームご来訪のご予約は webフォーム, またはお電話でお願いいたします。
Webフォーム, お電話は 028-662-6934 平日 9:00-17:00 まで。

 Q.現在付いているハンドルから取替え可能ですか?

 
DH-A2, Minimal なら古いドアハンドルと交換できるよう、穴の位置を合わせます。(穴の位置合わせは商品代金に含まれます。)写真と寸法と状況などをそえて、Webフォーム からお問い合わせください。

 Q.手すりとして使えるハンドルはどれですか?

 
DH- TLJL, IL, AL, A2L, P, U, R が手すりとして1本から購入できます。
 
ドライバーだけで取付できます。玄関・トイレなどにタテ・ヨコOK。冬でも暖かいです。

1、ドアと枠(上か縦)にマグネットを取り付ける位置決めをする。より強力にするには2ケ所につける。
 2、ドリルφ10で枠に深さ10mmの穴を開ける。
 
 
 3、マグネットに接着剤を付けて枠に埋め込む。
 
 
 4、ドアにも穴を開けてマグネットを接着し埋め込む。
 
 
5、室内側から風が吹いてもネオジウムの強力な磁力でドアは開きません。上下のマグネット同士の隙間は2mm以下。
1、ドアと枠(上か縦)にマグネットを取り付ける位置決めをする。より強力にするには2ケ所につける。

 
 2、ドリルφ10で枠に深さ10mmの穴を開ける。

 
 3、マグネットに接着剤を付けて枠に埋め込む。

 
 4、ドアにも穴を開けてマグネットを接着し埋め込む。

 
5、室内側から風が吹いてもネオジウムの強力な磁力でドアは開きません。上下のマグネット同士の隙間は2mm以下。

 


 
【ご注意】
石膏ボード、下地無しの壁への取付は、強度が出ないためおすすめできません。

どうしてもお使いになる場合は、石膏ボード用プラグを挿入してお使いください。(石膏ボード用プラグは付属されていません。)
また、ドアノブとしてお使いの場合、鍵やラッチとは連動しません。

 
1. T型スペーサーΦ10×30mmの場合

ハンガー&ノブ_T型スペーサーΦ10×30mmの場合_図 すがたかたち

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
T型スペーサー 30mm, 木ネジ 60mm又は70mm
M6×60mm(ネジが壁に17mm入ります。)
M6×70mm (ネジが壁に27mm入ります。)
 

取り付け方法

1. キリやドリルで下穴を φ4.5mm 程度開けてください。
2. 木部ヘッドに木ネジとT型スペーサーを図1のようにセットします。
3. 図1のように木部ヘッド部を手で持ち、下穴に木ネジを合わせ、最後までねじ込みます。
4. 木部ヘッドの向きを調整したい時は、一端スペーサーを抜き、木部ヘッドに木ネジを入れ、好み の向きになるまで壁にねじ込みます。
 木ネジは逆回転できませんので、慎重に少しだけ回してください。ねじ込みすぎると、木部ヘッドが取り付けられなくなります。
5. 木部の向きが良いか確かめて、スペーサーを再セットし、きつめに回すとヘッドが外れにくくなります。 
 
 

2. スペーサーφ8×30 or 40mmの場合

ハンガー&ノブ_スペーサーφ8×30 or 40mmの場合_図 すがたかたち

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
スペーサー(3cm or 4cm)木ネジはスペーサーより2cm長いです。
 

取り付け方法

キリやドリルで下穴を開けると後の作業がしやすいです。
1. 円筒形のスペーサーにネジを通し、図1のように+ドライバーで壁、柱等にねじ込みます。
2. 図2のように木部ヘッド裏の金具部分を合わせ、くるくると回して固定してください。
3. 木部の向きが良いか確かめて、最後に少しだけ、きつめに回すとヘッドが外れ憎くなります。
 ※ 木部ヘッドを回してねじ込むと金具の接着が取れる場合があります。
 ※ 木部ヘッドの向きは、木ネジの締め行け具合で多少調整できますが、なりゆきです。
 
 

3. CHとDKシリーズに適用(ハンガーボルト)の場合

ハンガー&ノブ_HとDKシリーズに適用(ハンガーボルト)の場合_図 すがたかたち

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M4×15 ハンガーボルト(壁に15mm入る)
M6×60 ハンガーボルト(壁に30mm入る)
※壁側が木ネジ、木部ヘッド側がボルトになってあり、壁に15mm,または30mm入ります。コートハンガーとして板に直接つけるにはM4×15ハンガーボルト(壁に15mm入る)、石膏ボードで下地有りの壁にはM6×60ハンガーボルト(壁に30mm入る)が向いています。取り付ける壁の状況に合わせてお選びください。
 

取り付け方法

キリやドリルで下穴を開けると後の作業がしやすいです。
1. ハンガーボルトを木部ヘッドに取付けます。
2. 図1のように木部ヘッドを持ち、くるくると回して壁に固定してください。
3. 木部の向きが良いか確かめて、最後に少しだけ、きつめに回すとヘッドが外れ憎くなります。
 ※ 木部ヘッドの向きは、木ネジの締め行け具合で多少調整できますが、なりゆきです。
 ※DK-19S,DK-22S は奥行きが短いのでコートハンガーとしてのお使いは出来ません。
 
 

4. ドアノブとしてお使いの場合

●HS-A, B, D, F, CS, CMに適用

ハンガー&ノブ_ドアノブとしてお使いの場合_図1 すがたかたち

 

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M6 寸切ボルト、 I型スペーサー
ステンレスは、φ17.5×25mm:2個
真鍮はφ17.5×20mm:2個
※金具は、ステンレスまたは真鍮のどちらかをお選びください。
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ6mmの貫通穴を1カ所開けてください。
2. I型スペーサーにM6寸切ボルトを通し、木部ヘッドの裏側のナットにねじ込みます。
3. ボルトをドアに通し、片方の木部ヘッドをくるくると回してドアに固定します。
 
 
●CH, DKシリーズに適用

ハンガー&ノブ_ドアノブとしてお使いの場合_図2 すがたかたち

 

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M4 寸切ボルト (ボルトの長さはドアの厚みによります)
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ4mmの貫通穴を1カ所開けてください。
2. M4寸切ボルトを木部ヘッドの裏側のナットにねじ込みます。
3. ボルトをドアに通し、片方の木部ヘッドをくるくると回してドアに固定します。
 
 

5. 家具つまみ・扉の引手としてお使いの場合

●CH, DK, ML-Dシリーズに適用

ハンガー&ノブ_家具つまみ・扉の引手としてお使いの場合_図1 すがたかたち

 

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M4 皿小ねじ (ねじの長さは板の厚みによります。)
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ4mmの貫通穴を1カ所開けてください。
2. 皿小ねじを板に通し、木部ヘッド裏側のナットにプラスドライバーでねじ込みます。

 

コートハンガー全ての型に共通のご注意とお手入れ方法

◎ 雨がかかる場所には設置しないで下さい。濡れた場合は乾拭きしてください。
◎ 極端に重い物にはネジが曲がってしまいますので向いていません。

 

木製ドアハンドルはビンテージ家具のように使い込むほどに風合いが深まり、年月を経て小傷などによる複雑なテクスチャーと色味の変化のエイジングを楽しむことができます。もし、新品同様に戻したい時は、下記のメンテナンスの 3 を行ってください。または、お送りくだされは無償で研磨し、オイル仕上げいたします。往復送料のみご負担ください。 

 
すがたかたち木製ドアハンドルのメンテナンス
 
1. 日常使いで濡れた時は乾拭きし、万一ガタツキが出たときはネジを締め直します。
2. 表面が、カサついて来た時のみオイルを綿布に少し取り、木部にべたつかない様に擦り込む。1年に数回程度。
3. 数年後、色が深みを増して来て、味と風格が出て来ますが、手あかが気になるようであれば、サンドペーパー#240で研磨し、その後オイルを綿布に少し取り擦り込みます。これで元の様な色合いに戻ります。
*メンテナンスについて分からない事がありましたら、写真を送って頂けると、より詳しくアドバイスさせて頂きます。info@sugatakatachi.com
*毎日、丁寧に使って頂く事でいつまでも艶が保たれます。
 
【メンテナンス用具】
1. ドイツ製高級植物性クリヤーオイル
2. 綿布
3. サンドペーパー#240
 
【手順】
1. ドアハンドル、オイル、綿布、サンドペーパー#240を用意します。

木製ドアハンドル_メンテナンス_写真1 すがたかたち

 
2. ドアハンドルの汚れ具合を確認します 。
木製ドアハンドル_メンテナンス_写真2 すがたかたち

 
3. サンドペーパーをていねいに木目に沿ってかけます。
木製ドアハンドル_メンテナンス_写真3 すがたかたち

 
4. 汚れを拭き取り、汚れ落ちの具合を確認します。
木製ドアハンドル_メンテナンス_写真4 すがたかたち

 
5. オイルを綿布に少し取り擦り込みます。
木製ドアハンドル_メンテナンス_写真5 すがたかたち

 
6. すっかり元のようにきれいになりました! 半日ほど乾かして完成です。
木製ドアハンドル_メンテナンス_写真6 すがたかたち

 製作者が自ら焼印したブランドマークは、すがたかたち全製品への品質保証のあかしです。

 

 保証期間はお買上日より5年間です。

1. 保証対象商品:ドアハンドル、手すり、コートハンガー 
2. 保証内容:木部の割れ
3. 保証対応:適正な使用状態で木部に割れが生じた場合は、無償で修理・交換いたします。

 

 

 PL保険(生産物賠償責任保険)加入しています。

 

製造した製品の欠陥により、他人が死傷したり、他人の財物を滅失、破損または汚損した場合、製造業者が賠償責任を負う、PL法が1995年に施工されました。すがたかたちでは、強度試験実施後に、厳格な品質管理のもと製造にあたっておりますが、もしもの製品の不具合による事故に備えPL保険(生産物賠償責任保険)に加入しております。

ドアの内外両側にドアハンドルを取付ける方法

 
 

梱包内容・各部名称

A 外側ハンドル : 1本
B 内側ハンドル : 1本
C ホーローねじ M4:4本 内蔵
D バインドねじ M5×50〜90:2本
E 取付座金 : 2個 内蔵
◉ C,Eは梱包時に内側ハンドルにセットされています。
取り出してから取り付けて下さい。
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ 6 mmの貫通穴をドア2ケ所あける。

2. 内側からバインドねじ D で取付座 E に通し外側ハンドル A をドアに固定する。
3. 取付座金 E に内側ハンドル B を取り付ける。
4. ホーローねじ C を六角レンチで締める。 

DH-A2(S,M,L)、DH-D(S,M)、DH-E,P,U,R

 

ドアの内外両側にドアハンドルを取付ける方法_図2 すがたかたち

梱包内容・各部名称

A  外側ハンドル  : 1本
B  内側ハンドル : 1本
C  ホーローねじ M4:4本
D  バインドねじ M5 or M6:2本
E  取付座金 : 2個
F  外側金具Φ18×26.5 : 2個
G  内側金具Φ18×26.5 : 2個
H  小ねじ : 2本 
  

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ 6.5 mmの貫通穴をドアに2ケ所あける。

2. 内側からバインドねじ D を取付座金 E と外側金具 F に通し外側ハンドル A をドアに固定する。
3. 取付座金 E に内側ハンドル B を取り付ける。
4. ホーローねじ C を六角レンチで締める。

ラッチに連動させる取付方法

1、ドア外側プレート(ユニオン製タッチシステム)に、当社木製ドアハンドルを取付ける。
 2、ドア内側ベースプレート(ユニオン製タッチシステム)を取付ける。
 3、ドア内側ハンドル座カバーとコロを取付ける。
 
 4、ドアに取付けてラッチの連動を確認して完了。とても綺麗に付きました!
ユニオンUNION プッシュプル座 ULST700を使用

 

ドアの片側のみにドアハンドルを取付ける方法

ドアの片側のみにドアハンドルを取付ける方法_図1 すがたかたち

 
 
 
梱包内容・各部名称

A 外側ハンドル:1本
B 皿小ねじ M5:2本 
 
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ6 mmの貫通穴をドアに2ケ所あける。
2. 皿小ねじ B でハンドル A を固定する。
※ ねじ頭を木栓で隠すと、より美しい仕上がりになります。 

DH-A2(S,M,L)、DH-D(S,M)、DH-E,P,U,R

ドアの片側のみにドアハンドルを取付ける方法_図2 すがたかたち

 
 
 
梱包内容・各部名称

A  ハンドル:1本
B  皿小ねじ M5 or M6:2本
C  外側金具Φ17.5×25 : 2個
 
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ6.5 mmの貫通穴をドアに2ケ所あける。
2. 皿小ねじ B を外側金具 C に通しハンドル A を固定する。
※ ねじ頭を木栓で隠すと、より美しい仕上がりになります。 

 

壁・柱に手すりとして取付ける方法

壁・柱に手すりとして取付ける方法_図1 すがたかたち

 
 

梱包内容・各部名称

A ハンドル : 1本
B ホーローねじ M4:4本 内蔵
C タッピングねじ M5:2本
D 取付座金 : 2個 内蔵
◉ B,Dは梱包時にハンドルにセットされています。
取り出してから取り付けて下さい。
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ3mmの下穴を2ケ所あける。

2. タッピングねじ C で取付座金 D を壁・柱に固定する
3. 取付座金 D にハンドル A を取り付ける。
4. ホーローねじ B を六角レンチで締める。
※ 壁の下地には充分な強度を備えて下さい。

壁・柱に手すりとして取付ける方法_写真1 すがたかたち
壁・柱に手すりとして取付ける方法_写真2 すがたかたち
壁・柱に手すりとして取付ける方法_写真3 すがたかたち

DH-A2(S,M,L)、DH-E,P,U,R

壁・柱に手すりとして取付ける方法_図2 すがたかたち

 
 

梱包内容・各部名称

A ハンドル : 1本
B ソケットΦ18×26.5 : 2個
C ホーローねじ M4:4本 内蔵
D 小ネジ : 2本
E タッピングねじ M5:2本
F 取付座金 : 2個 
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ3mmの下穴を2ケ所あける。

2. タッピングねじ E で取付座金 F を壁・柱に固定する
3. 取付座金 F にソケット B とハンドル A を取り付ける。
4. ホーローねじ C を六角レンチで締める。
※ 壁の下地には充分な強度を備えて下さい。

ガラスドアへの取り付けについて

※ご注意点※
強化ガラスドアの穴のサイズに関わらず、当社でご用意できますのは、M6ボルトに被せる直径8mm透明チューブ、またはM5ボルトに被せる直径7mm透明チューブです。
この他にプロテクトゴム、クッションシートなどガラスを保護するものが必要な場合は施工者様でご用意くださるようお願いいたします。

 

ご注意とお手入れ方法

◎ 取り付けピッチは型番によって異なります。
◎ 雨がかかる場所には設置しないで下さい。濡れた場合は乾拭きして下さい。
◎ 使う程ツヤが増します。汚れた場合のみ固くしぼった雑巾で水拭きして下さい。

◎ ツヤがなくなりましたら、天然植物オイルを布で薄くすり込んで良く拭き上げて下さい。

◎ 取り付けねじが緩んだ時は、ねじを締め直して下さい。