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【ご注意】
石膏ボード、下地無しの壁への取付は、強度が出ないためおすすめできません。

どうしてもお使いになる場合は、石膏ボード用プラグを挿入してお使いください。(石膏ボード用プラグは付属されていません。)
また、ドアノブとしてお使いの場合、鍵やラッチとは連動しません。

 
T型スペーサーΦ10×30mmの場合

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
T型スペーサー 30mm, 木ネジ 60mm又は70mm
M6×60mm(ネジが壁に17mm入ります。)
M6×70mm (ネジが壁に27mm入ります。)
 

取り付け方法

1. キリやドリルで下穴を φ4.5mm 程度開けてください。
2. 木部ヘッドに木ネジとT型スペーサーを図1のようにセットします。
3. 図1のように木部ヘッド部を手で持ち、下穴に木ネジを合わせ、最後までねじ込みます。
4. 木部ヘッドの向きを調整したい時は、一端スペーサーを抜き、木部ヘッドに木ネジを入れ、好み の向きになるまで壁にねじ込みます。
 木ネジは逆回転できませんので、慎重に少しだけ回してください。ねじ込みすぎると、木部ヘッドが取り付けられなくなります。
5. 木部の向きが良いか確かめて、スペーサーを再セットし、きつめに回すとヘッドが外れにくくなります。 
 
 

スペーサーφ8×30 or 40mmの場合

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
スペーサー(3cm or 4cm)木ネジはスペーサーより2cm長いです。
 

取り付け方法

キリやドリルで下穴を開けると後の作業がしやすいです。
1. 円筒形のスペーサーにネジを通し、図1のように+ドライバーで壁、柱等にねじ込みます。
2. 図2のように木部ヘッド裏の金具部分を合わせ、くるくると回して固定してください。
3. 木部の向きが良いか確かめて、最後に少しだけ、きつめに回すとヘッドが外れ憎くなります。
 ※ 木部ヘッドを回してねじ込むと金具の接着が取れる場合があります。
 ※ 木部ヘッドの向きは、木ネジの締め行け具合で多少調整できますが、なりゆきです。
 
 

直接差し込み金具(ハンガーボルト)の場合

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
ハンガーボルト(M4×15mm)※片側が木ネジになっているボルトです。
 

取り付け方法

キリやドリルで下穴を開けると後の作業がしやすいです。
1. ハンガーボルトを木部ヘッドに取付けます。
2. 図1のように木部ヘッドを持ち、くるくると回して壁に固定してください。
3. 木部の向きが良いか確かめて、最後に少しだけ、きつめに回すとヘッドが外れ憎くなります。
 ※ 木部ヘッドの向きは、木ネジの締め行け具合で多少調整できますが、なりゆきです。
 ※DK-19S,DK-22S はコートハンガーとしてのお使いは出来ません。
 
 

ドアノブとしてお使いの場合

●HS-A , B , C


 

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M6 寸切ボルト、 I型スペーサー
ステンレスは、φ17.5×25mm:2個
真鍮はφ17.5×20mm:2個
※金具は、ステンレスまたは真鍮のどちらかをお選びください。
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ6mmの貫通穴を1カ所開けてください。
2. まず右図のように、I型スペーサーにM6寸切ボルトを通し、木部ヘッドの裏側の金具穴にセットします。
3. 図のようにドアに通し、木部ヘッドをくるくると回してドアに固定します。
 
 
●CH,DK(Sサイズ以外)


 

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M4 寸切ボルト (ボルトの長さはドアの厚みによります)
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ4mmの貫通穴を1カ所開けてください。
2. M4寸切ボルトを通し、木部ヘッドの裏側の金具穴にセットします。
3. 図のようにドアに通し、木部ヘッドをくるくると回してドアに固定します。
 
 

家具つまみ・扉の引手としてお使いの場合

●CH,DK


 

梱包内容・各部名称

木部ヘッド(オイル仕上げ)
M4 トラス小ねじ (ねじの長さは板の厚みによります。)
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ4mmの貫通穴を1カ所開けてください。
2. トラス小ねじを通し、木部ヘッドの裏側の金具穴にセットします。
3. 図のようにドアに通し、プラスドライバーでねじ回し固定します。
 
 
 

コートハンガー全ての型に共通のご注意とお手入れ方法

◎ 雨がかかる場所には設置しないで下さい。濡れた場合は乾拭きしてください。
◎ 極端に重い物にはネジが曲がってしまいますので向いていません。
 


木製ドアハンドルはビンテージ家具のように使い込むほどに風合いが深まり、年月を経て小傷などによる複雑なテクスチャーと色味の変化のエイジングを楽しむことができます。もし、新品同様に戻したい時は、下記のメンテナンスの 3 を行ってください。または、お送りくだされは無償で研磨し、オイル仕上げいたします。往復送料のみご負担ください。 

 
すがたかたち木製ドアハンドルのメンテナンス
 
1. 日常使いで濡れた時は乾拭きし、万一ガタツキが出たときはネジを締め直します。
2. 表面が、カサついて来た時のみオイルを綿布に少し取り、木部にべたつかない様に擦り込む。1年に数回程度。
3. 数年後、色が深みを増して来て、味と風格が出て来ますが、手あかが気になるようであれば、サンドペーパー#240で研磨し、その後オイルを綿布に少し取り擦り込みます。これで元の様な色合いに戻ります。
*メンテナンスについて分からない事がありましたら、写真を送って頂けると、より詳しくアドバイスさせて頂きます。info@sugatakatachi.com
*毎日、丁寧に使って頂く事でいつまでも艶が保たれます。
 
【メンテナンス用具】
1. ドイツ製高級植物性クリヤーオイル
2. 綿布
3. サンドペーパー#240
 
【手順】
1. ドアハンドル、オイル、綿布、サンドペーパー#240を用意します。


 
2. ドアハンドルの汚れ具合を確認します 。

 
3. サンドペーパーをていねいに木目に沿ってかけます。

 
4. 汚れを拭き取り、汚れ落ちの具合を確認します。

 
5. オイルを綿布に少し取り擦り込みます。

 
6. すっかり元のようにきれいになりました! 半日ほど乾かして完成です。


 

 製作者が自ら焼印したブランドマークは、すがたかたち全製品への品質保証のあかしです。

 

 

保証期間はお買上日より3年間です。

 
1. 保証対象商品:ドアハンドル、手すり、コートハンガー 
2. 保証内容:木部の割れ
3. 保証対応:適正な使用状態で木部に割れが生じた場合は、無償で修理・交換いたします。

ドアの内外両側にドアハンドルを取付ける方法

ドアハンドル Vol.1, Vol2

 
 

梱包内容・各部名称

A 外側ハンドル : 1本
B 内側ハンドル : 1本
C ホーローねじ(M4×10〜15):2〜4本
D バインドねじ(M5×60〜80):2本  ※対応扉厚25~55mm
E 取付座金 : 2個
◉ C,Eは梱包時に内側ハンドルにセットされています。
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ 6 mmの貫通穴を2箇所開けてください。

2. 内側からバインドねじ(D)で取付座(E) と共に外側ハンドル(A)を固定
 してください。
3. 取付座(E)に内側ハンドル(B)を取り付けてください。
4. 六角レンチを使用し、ホーローねじ(C)で内側ハンドル(B)を固定して
 ください。 

DH-A2(S,M,L)、DH-D(S,M)

 

梱包内容・各部名称

A  外側ハンドル  : 1本
B  内側ハンドル : 1本
C  ホーローねじ(M4):4本
D  バインドねじ(M5 or M6):2本  ※対応扉厚25~55mm
E  取付座金 : 2個
F  外側金具 : 2個
G  内側金具 : 2個
H  小ねじ : 2本 
  

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ 6~7 mmの貫通穴を2箇所開けてください。

2. 内側からバインドねじ(D)で取付座(E) と共に外側ハンドル(A)と外側用金具Fを固定してください。
3. 取付座(E)に内側金具Gと内側ハンドル(B)を取り付けてください。
4. 六角レンチを使用し、ホーローねじ(C)で内側ハンドル(B)を固定してください。 

ラッチに連動させる取付方 (ラッチ対応モデル:DH-JL, DH-V3)

1、ドア外側プレート(ユニオン製タッチシステム)に、当社木製ドアハンドルを取付ける。
 2、ドア内側ベースプレート(ユニオン製タッチシステム)を取付ける。
 3、ドア内側ハンドル座カバーとコロを取付ける。
 
 4、ドアに取付けてラッチの連動を確認して完了。とても綺麗に付きました!
ユニオンUNION プッシュプル座 ULST700を使用

 
ドアの片側のみにドアハンドルを取付ける方法

 
 
 
梱包内容・各部名称

A ハンドル:1本
B トラス小ねじ(M5×40〜70):2本 ※ 対応扉厚25〜55mm
 
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ6mmの貫通穴を2箇所開けてください。
2. トラス小ねじ(B)でハンドル(A)を固定してください。
 ※ ねじ頭をダボ木で隠すと、より美しい仕上がりになります。 

 
 
 
梱包内容・各部名称

A  ハンドル:1本
B  トラス小ねじ(M5×40〜70):2本 ※ 対応扉厚25〜55mm
C  外側金具 : 2個
 
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ6mmの貫通穴を2箇所開けてください。
2. トラス小ねじでハンドルを固定してください。
 ※ ねじ頭をダボ木で隠すと、より美しい仕上がりになります。 

 
壁・柱に手すりとして取付ける方法

 
 

梱包内容・各部名称

A ハンドル : 1本
B ホーローねじ(M4×10〜15):2〜4本
C バインドタッピングねじ(M5×50):2本
D 取付座金 : 2個
◉ B,Dは梱包時にハンドルにセットされています。
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ3mmの下穴を2箇所開けてください。

2. バインドタッピングねじ(C)で取付座(D)と共に壁・柱に固定してください。
3. 取付座(D)にハンドル(A)を取り付けてください。
4. 六角レンチを使用し、ホーローねじ(B)でハンドル(A)を固定してください。
 ※ 壁の下地には充分な強度を備えて下さい。

 
 

梱包内容・各部名称

A ハンドル : 1本
B ホーローねじ(M4×10〜15):2〜4本
C バインドタッピングねじ(M5×50):2本
D 取付座金 : 2個
 

取り付け方法

1. 取り付け位置を決め、φ3mmの下穴を2箇所開けてください。

2. バインドタッピングねじで取付座と共に壁・柱に固定してください。
3. 取付座にハンドルを取り付けてください。
4. 六角レンチを使用し、ホーローねじでハンドルを固定してください。
 ※ 壁の下地には充分な強度を備えて下さい。

 
ご注意とお手入れ方法

◎取り付けピッチは型番によって異なります。
◎ 雨がかかる場所には設置しないで下さい。濡れた場合は乾拭きしてください。
◎ 使う程ツヤが増します。汚れた場合のみ固くしぼった雑巾で水拭きしてください。

◎ ツヤがなくなりましたら、天然植物オイルを布で薄くすり込んで良く拭き上げてください。

◎ 取り付けねじが緩んだ時は、ねじを締め直して下さい。